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もりあそびより
自然の中のマナー②
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火をおこすときに大切なのは、火をつける技術だけではありません。
その場所にある枝や枯れ葉など、その土地にある自然のものを使って火をおこすこと。
そして、使ったあとは、自然への影響を考えながら、できるだけ元の状態に戻すこと。
火を安全に扱うことと同時に、自然環境に配慮することも、野外で活動するうえで大切なことです。
では、どんなものを使えばいい?
どうすれば自然への負荷を少なくできる?
使ったあとは、どうやって元に戻す?
こうしたことは、実際に自然の中で火をおこして体験することで、深く学ぶことができます。
サバイバル体験会では、火おこしを実際に体験しながら、自然との付き合い方や、環境に配慮した方法を子どもたちと学んでいきます。
火をおこせるようになるだけではなく自然の中で生きるための知恵や工夫も学びます。
そんなサバイバルキャンプの体験を、一緒にしてみませんか?
【サバイバル体験会参加者募集中】
子どもたちは、いつからこんなに忙しくなったのでしょう。
学校、習い事、部活、人間関係。
毎日たくさんのことを考えながら過ごしています。
だからこそ時には、何かを頑張るためではなく、自然の中でただ過ごす時間も大切だと思っています。
焚き火を眺める。
仲間と笑う。
外でご飯を作る。
星を見る。
テントで眠る。
そんな特別ではない時間の中で、子どもたちは少しずつ自分の力を見つけていきます。
サバイバル体験会、参加者募集中です。
日にち
①7月25日(土)〜26日(日)※終了
②9月26日(土)〜27日(日)※参加者募集中
※ご希望の日程をお選びください。体験会の参加は一回のみです。
※定員になり次第、受付を終了します。
時間:16:00~翌9:00
参加費:体験会 7,000円(保険料含む)
対象年齢:小学4年生〜中学3年生
(※定員男女各6名)
持ち物:着替え1セット(長そで長ズボン)・帽子・軍手・水筒・食材(お米1.5合)・食器(お皿、スプーン、コップ、箸)
※スマホ、ゲーム等の持ち込みは不可です。
※体験会の日のテント、寝袋はこちらで準備します。
申し込みはこちらのフォームより↓
※申し込み締め切り9月21日
ご参加お待ちしております。


